こんにちは!株式会社エーチームです。
山口県下関市に拠点を構え、解体工事、造成工事、外構工事を手掛けている専門業者です。
今回は、相続した土地の宅地造成工事についてご紹介したいと思います。
相続した土地は、そのままでは住宅用地にならない場合がありますので、一例をご紹介したいと思います。
ぜひ最後までご覧ください。
畑や田んぼだった土地は造成工事が必要です

相続した土地が畑や田んぼだった場合は、造成工事が必要です。
畑や田んぼだった土地は、水はけが悪かったり、高低差があったりします。
そのため、そのままでは住宅用地に適していません。
そこで、造成工事を行って、土地の水はけを改善したり、高さを調整したりします。
造成工事を行うことで、土地の利用範囲や安全性が向上するのです。
大きな石や以前の建物のがれきが残った土地
相続した土地に大きな石や以前の建物のがれきが残っている場合も、造成工事が必要です。
大きな石やがれきは、土地の平坦性や安定性に影響しますし、そのままでは住宅を建てることができません。
そこで、造成工事を行って、大きな石やがれきを撤去したり、埋め戻したりします。
また、草木が生い茂っている場合も、伐採や伐根が必要となります。
弊社なら解体工事から造成工事まで可能です
相続した土地に以前の建物が残っている場合は、解体工事も必要です。
解体工事とは、建物や構造物を壊して撤去する工事です。
解体工事は単に壊すだけではありません。
安全性や環境への配慮も重要です。
弊社は、「基本に忠実」、「お客様第一」、「継続は力なり」がモットーで、安全管理や廃棄物処理にも細心の注意を払っています。
また、「その場、その時々で必要な行動を自ら考え行動する」職人が多く在籍しており、迅速かつ丁寧な作業を行います。
解体工事から造成工事まで、一貫して弊社が行うことで、解体後の残留物や埋設物があとから出てくることなく、工期も短く済むのがメリットです。
ベテランスタッフが多数在籍!

弊社は、山口県・福岡県での解体工事・造成工事・外構リフォームのご対応が可能です。
外構工事とは、敷地内の駐車場や庭、門扉や塀などの工事です。
外構リフォームは、住まいの印象や快適さを大きく左右します。
弊社は、お客様のライフスタイルや好みに合わせて、素敵な外構空間をつくります。
業歴10年・20年以上のベテラン揃いですので安心してお任せください。
見積もりは無料ですので、お気軽にご相談くださいね。
最後までご覧いただき誠にありがとうございました。



